床に、物語を刻む。
私たちについて。
— dependpufferyte.comは、東京・品川の小さな作業場から始まりました。
dependpufferyte.comは、2012年の創業以来、LVT・SPC・石英ビニル床材の施工と補修を一貫して手がけてきた東京・品川の専門施工チームです。±0.2 mmのレーザー精度と、1,280,000 m²を超える施工実績で、全国・東京・大阪・名古屋・福岡の住宅・商業施設に対応しています。継ぎ目 0.2 mm は許容誤差ではなく、dependpufferyte.comの署名です。
2012年4月。東京・品川区の小さな作業場で、創業者・田中がたった一人で始めた施工チーム。それが dependpufferyte.comの原点です。当時、施工業界では「継ぎ目は見えないのが当たり前」というのが常識でした。田中はそれに納得できず、独学でレーザー墨出し器と ±0.2 mm 精度の水準器を導入。
最初の半年で請け負った 12 件のうち、10 件がリピーターまたは紹介でした。施主様が本当に求めていたのは、「速い」「安い」ではなく、「正確に、施工後に誇れる床」だったのです。dependpufferyte.comの設計思想は、この創業期から何も変わっていません。
2015年に法人化、2018年に2号機を大阪に開設、2021年には福岡・名古屋に営業所を開設しました。現在では4 班 16 名の自社マスターと、12 名の提携職人ネットワークで、全国 47 都道府県に対応しています。
三つのこだわり
dependpufferyte.comが大事にしていること
精度は、
感覚ではなく数値で。
dependpufferyte.comは、全施工現場でレーザー墨出し器と ±0.2 mm 精度のデジタル水準器を使用。施主様の「なんとなく綺麗」ではなく、「数値で証明できる綺麗」をお届けします。施工完了時には、継ぎ目検査データを書面でお渡ししています。
隠し事なく、
見積書を。
下地が劣化している場合は、見積もり時に必ずご報告します。「見えないから大丈夫」という施工は dependpufferyte.com にはありません。追加工事が発生する場合は、事前に写真と書面でご説明し、ご納得の上で進めます。施工中の追加請求は一切ありません。
職人を、
育てる会社。
dependpufferyte.com のマスターは、入社後 3 年間の社内研修プログラムを経て独り立ちします。月に 1 回の技術研修、年 1 回の外部講習会参加費は全額会社負担。ベテランから新人まで、技術で尊敬される職人が揃っています。
16名のマスター。
— dependpufferyte.comの、顔が見える施工チーム。
— カードをドラッグして、お好きな位置に配置できます。
床のこと、
dependpufferyte.com に相談する。
— 全国 47 都道府県 / 最短当日 / 保証 15 年