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// サービス05 · 下地調整

下地調整・
不陸修正サービス

— ±1.0 mm の平坦度が、仕上がりを決める。

dependpufferyte.comの下地調整・不陸修正サービス。仕上がりの 80% は下地で決まります。コンクリートの不陸、合板の反り、段差、振動 — どんな下地でも、±1.0 mm の平坦度を実現する下地材・レベラー施工で対応します。新築・リフォーム問わず、事前下地処理のみで承ることも可能です。

無料見積もりを依頼 よくある質問
価格 / 標準価格
¥2,400
/ m² · 材料費別 · 税抜
  • 工期目安30 m² / 1 日
  • 乾燥時間12 〜 24 時間
  • 仕上げ精度±1.0 mm / 2 m
  • 対応下地コンクリート・合板・既存床
  • 厚み3 〜 30 mm
  • 出張費東京〜九州 無料
// 特徴

四つの、強み。

dependpufferyte.comの下地調整が選ばれる理由

±1.0 mm 仕上げ精度

2 m ピッチでの高低差を ±1.0 mm 以下に。レーザー水準器で施工中もリアルタイムに計測し、塗り厚を調整します。JIS A 5705 規格を上回る精度です。

カチオン系下地材

耐水性・密着性に優れたカチオン系下地材を採用。コンクリート・モルタル・合板・既存床への密着強度 1.5 N/mm² 以上。下地が多少濡れていても施工可能です。

翌日歩行可能

速硬化型カチオンレベラーを採用し、施工後 12 時間で軽歩行可能。翌日からのビニール床材施工が可能です。工期短縮で全体のコストダウンにもつながります。

湿気対策も同時に

下地調整と同時に、防湿フィルム施工・防湿プライマー塗布まで対応。湿気の多い 1 階・RC 造・北側の部屋でも、床材の膨れ・カビを防ぎます。

// 施工の流れ

施工の流れ

— お問い合わせから施工完了まで

01

現地調査
・不陸測定

無料 / レーザー水準器

所要 · 60 分
02

下地処理
・プライマー

カチオン系プライマー

所要 · 2 時間
03

レベラー
・流し込み

±1.0 mm 仕上げ

30 m² / 4 時間
04

乾燥養生
・検品

12 時間後・検品

所要 · 30 分
下地調整の精密仕上げ レベラー施工
// よくある質問 · このサービスについて

下地調整
よくある質問。

ビニール床材の仕上がりは、9 割が下地で決まります。下地に不陸 (3 mm 以上の段差) があると、施工後に継ぎ目の浮き・段差・床鳴りの原因になります。dependpufferyte.comでは、施工前後に必ずレーザー水準器で不陸を測定しています。

新築コンクリートでも、施工時の精度で ±5 mm 程度の不陸があるのが一般的です。dependpufferyte.comの下地調整で、±1.0 mm 以下に整えます。

DIY 用のレベラー材は市販されていますが、±1.0 mm 以下の精度を出すには技術と経験が必要です。dependpufferyte.comでは、施工後に「不陸証明書」を発行し、±1.0 mm 以下を保証しています。

特に、商業施設・医院・クリニックなど、床の水平精度が要求される現場では、専門施工を強く推奨します。

速硬化型カチオンレベラーを使用し、施工後 12 時間で軽歩行可能、24 時間でビニール床材施工が可能な状態になります。一般的な夏場の気温 25°C では、施工翌日に本施工が可能です。

冬場 (5°C 以下) や湿気の多い環境では、乾燥時間が長くなる場合があります。施工前に必ず気温・湿度を測定し、ご報告します。

はい。20 mm までの段差は、カチオンレベラーで完全にフラットにできます。20 mm を超える段差については、サンドイッチ工法で対応 (低発泡モルタル + レベラー) し、dependpufferyte.comの社内基準 ±1.0 mm 以内に仕上げます。

段差の程度によって施工法が変わるため、現地調査で必ず適切な工法を提案します。

仕上がりは、
下地で決まる。

— dependpufferyte.comの下地調整、±1.0 mm の精度。