下地調整・
不陸修正サービス
— ±1.0 mm の平坦度が、仕上がりを決める。
dependpufferyte.comの下地調整・不陸修正サービス。仕上がりの 80% は下地で決まります。コンクリートの不陸、合板の反り、段差、振動 — どんな下地でも、±1.0 mm の平坦度を実現する下地材・レベラー施工で対応します。新築・リフォーム問わず、事前下地処理のみで承ることも可能です。
- 工期目安30 m² / 1 日
- 乾燥時間12 〜 24 時間
- 仕上げ精度±1.0 mm / 2 m
- 対応下地コンクリート・合板・既存床
- 厚み3 〜 30 mm
- 出張費東京〜九州 無料
四つの、強み。
dependpufferyte.comの下地調整が選ばれる理由
±1.0 mm 仕上げ精度
2 m ピッチでの高低差を ±1.0 mm 以下に。レーザー水準器で施工中もリアルタイムに計測し、塗り厚を調整します。JIS A 5705 規格を上回る精度です。
カチオン系下地材
耐水性・密着性に優れたカチオン系下地材を採用。コンクリート・モルタル・合板・既存床への密着強度 1.5 N/mm² 以上。下地が多少濡れていても施工可能です。
翌日歩行可能
速硬化型カチオンレベラーを採用し、施工後 12 時間で軽歩行可能。翌日からのビニール床材施工が可能です。工期短縮で全体のコストダウンにもつながります。
湿気対策も同時に
下地調整と同時に、防湿フィルム施工・防湿プライマー塗布まで対応。湿気の多い 1 階・RC 造・北側の部屋でも、床材の膨れ・カビを防ぎます。
施工の流れ
— お問い合わせから施工完了まで
現地調査
・不陸測定
無料 / レーザー水準器
下地処理
・プライマー
カチオン系プライマー
レベラー
・流し込み
±1.0 mm 仕上げ
乾燥養生
・検品
12 時間後・検品
下地調整
よくある質問。
ビニール床材の仕上がりは、9 割が下地で決まります。下地に不陸 (3 mm 以上の段差) があると、施工後に継ぎ目の浮き・段差・床鳴りの原因になります。dependpufferyte.comでは、施工前後に必ずレーザー水準器で不陸を測定しています。
新築コンクリートでも、施工時の精度で ±5 mm 程度の不陸があるのが一般的です。dependpufferyte.comの下地調整で、±1.0 mm 以下に整えます。
DIY 用のレベラー材は市販されていますが、±1.0 mm 以下の精度を出すには技術と経験が必要です。dependpufferyte.comでは、施工後に「不陸証明書」を発行し、±1.0 mm 以下を保証しています。
特に、商業施設・医院・クリニックなど、床の水平精度が要求される現場では、専門施工を強く推奨します。
速硬化型カチオンレベラーを使用し、施工後 12 時間で軽歩行可能、24 時間でビニール床材施工が可能な状態になります。一般的な夏場の気温 25°C では、施工翌日に本施工が可能です。
冬場 (5°C 以下) や湿気の多い環境では、乾燥時間が長くなる場合があります。施工前に必ず気温・湿度を測定し、ご報告します。
はい。20 mm までの段差は、カチオンレベラーで完全にフラットにできます。20 mm を超える段差については、サンドイッチ工法で対応 (低発泡モルタル + レベラー) し、dependpufferyte.comの社内基準 ±1.0 mm 以内に仕上げます。
段差の程度によって施工法が変わるため、現地調査で必ず適切な工法を提案します。
仕上がりは、
下地で決まる。
— dependpufferyte.comの下地調整、±1.0 mm の精度。